API Gatewayステータスの取得
コマンドの実行
プロジェクトのAPI Gatewayの現在のステータスを取得して、有効か無効かを確認できます。API Gatewayで自動作成プロセスなど、API作成が進行中の場合は、スケジュール進捗のステータスも表示され、現在の状態が通知されます。
プロジェクトのAPI Gatewayのステータスとスケジュール進捗を取得するには、プロジェクトディレクトリから次のコマンドを実行します:
copy
$
catalyst apig:status
現在のステータスが表示されます。
API Gatewayステータスオプション
次のオプションを指定して$ catalyst apig:statusを実行することで、現在のステータスの代わりに、プロジェクトのAPI Gatewayの以前のスケジュールステータスを取得することもできます:
copy
$
catalyst apig:status --previous
これにより、API Gatewayコンポーネントの以前に記録されたステータスが表示されます。コンポーネントが以前に無効化または有効化されていた場合、CLIはその旨を通知します。
注意: Visual Studio Code IDEユーザーの場合、Catalyst Tools拡張機能をインストールすると、CLIの代わりにIDEを使用してCLI操作を実行できます。Visual Studio Code IDEを使用したAPI Gatewayの操作手順はこちらをご覧ください。
最終更新日 2026-02-23 18:09:41 +0530 IST
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