デプロイメント
デプロイメントセクションには、特定のAppSailサービスのすべてのデプロイメントが、デプロイの詳細およびデプロイログへのリンクとともに表示されます。
特定のデプロイメントのソース、デプロイした管理者またはコラボレーター、デプロイの日時、ステータスなどの詳細を確認できます。
Note: 既存のAppSailサービスに新しいデプロイメントを作成する場合、CLI、コンソール、またはコンテナレジストリサービスからアプリをデプロイでき、Catalystマネージドランタイムまたはカスタムランタイムとしてアプリのタイプを自由に変更できます。個々のAppSailサービスはこれらのタイプの1つに固定されておらず、各デプロイメントでタイプとソースを変更できます。
各デプロイメントは異なるため、デプロイメントセクションでは、特定のデプロイメントがCatalystマネージドランタイムかカスタムランタイムか、ソースがCLI、コンソール、またはコンテナレジストリサービスかが表示されます。コンテナレジストリサービスの場合、イメージのImage PathまたはURLを確認できます。
デプロイログ
デプロイログは、コンテナレジストリサービスから直接デプロイされたコンテナイメージにのみ利用可能です。特定のデプロイメントのログを表示するには、表示されているログアイコンをクリックします。
新しいデプロイメントの作成
デプロイメントセクションの右上隅にあるCreate Deploymentボタンをクリックして、既存のAppSailサービスに新しいデプロイメントを作成できます。これにより、Catalystマネージドランタイムまたはカスタムランタイムのコンソールからのアプリデプロイプロセスが開始され、手順は同じです。
前述の通り、ソースのEditをクリックすることで、以前のデプロイメントからソースとアプリのタイプ(CatalystマネージドランタイムまたはカスタムランタイムR)を柔軟に変更できます。

最終更新日 2026-03-05 11:43:24 +0530 IST
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