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テーブルの作成

次に、ToDoListプロジェクトのData Storeにテーブルを作成しましょう。前述のとおり、このテーブルはユーザーが作成したTo-Doリストアイテムを保存するために使用されます。

テーブルを作成するには:

  1. コンソールのCloud Scaleセクションに移動し、Start Exploringをクリックします。 catalyst_todolist_cloud_scale_console_view

  2. Storageの下にあるData Storeに移動し、Create a New Tableをクリックします。 catalyst_todolist_console_cloudscale_datastore_view

  3. テーブル名として「TodoItems」と入力し、Createをクリックします。 catalyst_todo_table_name

Note: アプリケーションのコードに同じ名前が含まれているため、指示どおりに正確に名前を入力してください。

テーブルが作成され、Data Storeページに表示されます。

カラムの作成

次に、To-Doリストアイテムを保存するためのカラムをテーブルに作成しましょう。

  1. テーブルのSchema ViewセクションでNew Columnをクリックします。 catalyst_todo_datastore_viewblock

  2. カラム名として「Notes」と入力します。データ型としてTextを選択し、Is Mandatoryトグルスイッチをクリックして有効にします。 catalyst_todo_column_name

Catalystがサポートするさまざまなデータ型やカラムのその他のプロパティについては、Data Storeヘルプページを参照してください。

Note: アプリケーションのコードに同じ名前が含まれているため、指示どおりに正確に名前を入力してください。
  1. Createをクリックします。

カラムが作成され、Schema Viewセクションに一覧表示されます。

catalyst_todo_table_view

これでコンソールから必要なすべてのコンポーネントの設定が完了しました。次に、ローカルシステムからアプリケーションのコーディング作業に進みます。

最終更新日 2026-03-05 11:43:24 +0530 IST

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