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title: "アプリケーションのデプロイ"
url: https://docs.catalyst.zoho.com/ja/tutorials/leadmanager-appsail/springboot/deploy-app/
service: All Services
type: tutorial
related_links:
- name: "CLIヘルプドキュメント"
url: /ja/cli/v1/cli-command-reference/
- name: "リソースのデプロイ"
url: /ja/cli/v1/deploy-resources/introduction/
- name: "AppSailヘルプドキュメント"
url: /ja/serverless/help/appsail/introduction/
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# アプリケーションのデプロイ
これで、アプリケーションをリモートコンソールにデプロイできます。
注意: ローカルサーバーからLead Managerアプリケーションにすでにログインしているため、Refresh Tokenはすでに生成されています。このトークンによって、引き続きアクセスが認証されます。
CLIからCatalystプロジェクトをデプロイするには、プロジェクトディレクトリからターミナルで以下のコマンドを実行します:
catalyst deploy
まずファンクションがデプロイされ、続いてクライアントコンポーネントがデプロイされます。コンポーネントのアプリURLが表示されます。
これでアプリケーションがCatalystコンソールにデプロイされました。
次に、*Serverless*セクションにあるAppSailコンポーネントに再度移動すると、アプリケーションの呼び出しURLを取得できます。
このセクションでは、Lead Managerアプリサービスが任意の時点で生成したインスタンス数を示すライブダッシュボードにもアクセスできます。このセクションを使用して、AppSailサービスの設定と管理も行えます。詳細についてはこちらをご覧ください。
ブラウザで呼び出しURLを使用して、デプロイされたアプリケーションにアクセスできます。Lead Managerアプリケーションは、WebアプリURLからアクセスできるようになりました。